《リポート》地元の人と考える森林の活かし方【千葉県大多喜町】廃校を拠点に地域活性化を目指す

千葉県大多喜町で地域活性化に向けた取組みを進める一般社団法人efco.jp(エフコ)が11月8日(日)、低炭素社会づくりシンポジウム「地域の人々と考える森林・竹林の活かし方」を開催した。エフコは大多喜町の廃校になった小学校(老川小学校)を拠点に、地域の自然エネルギーを活かした様々な活動を行っており、今回のシンポジウムもその一環だ。「千葉県中部の豊富な森林・竹林を、地域の人々が自ら活用すること」をテ…

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