【富士通/日本工営】省エネ化IoT事業でタッグ結成。サーバールームから今後はビル・店舗にも展開検討

富士通と日本工営は9月、IoT(Internet of Things:ヒトを介しないモノのインターネット)による省エネ化の分野で共同事業を展開してゆくことで合意に達したと発表した。サービス提供は10月より始まる。 エネルギー使用量の見える化と空調・照明設備の遠隔制御を可能にするクラウド型EMS「Enetune-BEMS」を有する富士通と、長年培ってきた設備の省エネ運用や改修技術を有する日本工…

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