【年頭所感・2018年:協会・団体・自治体③】平野 敦彦([一社]太陽光発電協会 代表理事)「太陽光発電の基幹電源化に向けて」

新年あけましておめでとうございます。 太陽光発電協会(JPEA)として節目の30周年となった昨年、太陽光発電を取り巻く環境はめまぐるしく変化しました。中でも特筆すべきは4月の「改正FIT法」の施行でした。太陽光発電が、より持続性や確実性のある基幹電源として時代の要請に応えていくための第一歩であると重く受け止めています。 一方世界に目を向けると、パリ協定発効以降のCO2削減・再生可能エネ…

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