【日本製紙】北海道・旭川事業所でバイオマスボイラー焼却灰リサイクル事業を推進

[画像・上:再生骨材の外観。同社旭川事業所では、バイオマスボイラーから排出された焼却灰に、セメント、砂利、水を加えて混練。振動加圧成型機で成型したものを乾燥・養生、破砕して製造している(提供:日本製紙)] 日本全国に400カ所、合計約9万haの社有林を保有する日本製紙。その森林経営をはじめとする山林事業のノウハウ、さらに安定した品質のチップ生産技術も持ち、総合的なバイオマス事業の展開を行って…

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