【日立造船】茅ヶ崎市・ごみ焼却施設の改良工事受注

日立造船は神奈川県茅ヶ崎市より、茅ヶ崎市環境事業センターごみ焼却処理施設の基幹的設備改良工事を受注した。10月5日に発表した。 1995年9月に竣工し、稼働開始後19年を迎えた同施設の延命化・省エネ化を目的とする。また本事業は、環境省の循環型社会形成推進交付金事業「廃棄物処理施設の基幹的設備改良事業」の交付金を利用している。燃焼設備、余熱利用設備等の基幹的設備への改良・更新工事を行い、施設の…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Find us on Facebook

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー