【NEDO/アルハイテック】水素製造・利用も行う、アルミ系廃棄物リサイクルシステムの実証開始

アルハイテック(富山県高岡市)は、アルミ系の廃棄物の処理のプロセスで各種資源を取り出し、最終的には脱水素して燃料電池での発電を行うリサイクルシステムの有効性検証を開始する。 同社のプロジェクトは新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」に採用され、2014年12月から各技術要素の開発に取り組んでいた。今回、このシステムの実用化のメドが立ち、朝日印…

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