【NEDO】水素ステーション建設費用半減を目指して、新たな開発7事業スタート

水素ステーションの技術に関する、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の新たな開発事業がスタート。新事業7項目の概要が9月9日に発表された。 今年6月30日に閣議決定された、内閣府・規制改革会議の答申である規制改革実施計画を受けての事業だ。その内、「液化水素ポンプ」と「水素スタンド用蓄圧器」にまつわる技術開発を行う。実施予定期間は2017年度までの3年間。その間で目指されるのは、現在…

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