トヨタ/日産/ホンダの自動車メーカー3社が合同で水素ステーション支援策を発表

トヨタ自動車、日産自動車、ホンダの自動車メーカー3社は7月1日、インフラ事業者に対する水素ステーション運営費の合同支援策を発表した。

上限1100万円として、水素ステーションの年間運営費1/3を支援する。支援対象者は水素供給・利用技術研究組合(HySUT)の組合員となっている。

[画像:(左から)会見に臨む川口均・日産自動車専務執行役員、伊勢清貴・トヨタ自動車専務役員、三部敏宏・ホンダ執行役員、西島弘也・HySUT理事長]

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