京セラが第2四半期決算発表 業績好調・通期の予測を上方修正、太陽光発電事業は伸びに強さ見せられず

京セラは10月31日、2018年3月期第2四半期の決算報告を行った。 [画像・上:決算を発表する京セラの代表取締役社長・谷本秀夫氏] これによると、2018年3月期上期(カレンダー読みで2017年4月~9月)の業績は、売上高で7,383億4,500万円、営業利益は695億0,500万円だった。前年同期と比較して、売上高で851億0,200万円、営業利益で357億2,000万円の増収増益…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Find us on Facebook

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー