大阪市・大阪ガス、国内最大規模の下水汚泥消化ガス発電事業契約締結

大阪ガス子会社のOGCTS(大阪市)、月島機械、月島テクノメンテサービスの3社は5月1日、大阪市と「大阪市下水処理場消化ガス発電事業」に関する契約を締結した。2017年3月末までに事業対象箇所に発電施設を竣工する。発電期間は、同年4月1日から20年間の予定だ。

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