系統連系「空き容量問題」解決を 原自連が申し入れ

計207の団体が加盟する「原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟」(原自連、会長=吉原毅・城南信用金庫顧問)は26日、各電力会社の連合体である電気事業連合会(電事連)と経済産業省資源エネルギー庁を相次いで訪れ、発電事業者の系統連系に際する対応改善を申し入れた。 [画像・上:資源エネ庁に申し入れを行う原自連会長・吉原毅氏(左・中央)] 系統連系を申し入れる際、「系統に空き容量が無い」ことを理由…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー