総務省が太陽光パネルに関する是正勧告 破損・使用済みのパネル適正措置を求める

総務省は9月8日、破損や使用済みの太陽光パネルに適切な処置を施すよう関係各省に是正勧告を行った。 [画像・上:環境省が算出した太陽電池モジュール排出見込量。2030年以降急増する見込みだ(資料:環境省)] 太陽光発電は2012年のFIT制度開始から導入が急増。パネルの平均的耐用年数が20年から30年であることを考えると、2030年半ば頃から廃棄パネルも増えることが予想される。環境省や総…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Find us on Facebook

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー