《リポート》スマートコミュニティJapan2016:次世代エネルギーと新しいまちづくりをテーマに、全国から約4万人が来場

[画像・上:スマート・コミュニティだけに、数多くの省庁から来賓が出席したテープカットの模様]

「次世代エネルギーと新しいまちづくり」をテーマに、2010年のスマートグリッド展から数えて7回目となるスマートコミュニティJapan2016が6月15日(水)~17日(金)の三日間、東京ビッグサイトで開催された。

主催は、日刊工業新聞社(「バイオマスエキスポ」主催はバイオマスエキスポ実行委員会)。共催は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)及びスマートコミュニティ・アライアンス(JSCA)

今年は、国内外から前回を20団体上回る合計296社・団体が出展。3日間合計3万9,920名(主催者発表)の来場者でにぎわった。

《詳細は紙面で》

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