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カテゴリー:特集
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《【特集】新エネ大賞縦覧》新エネルギー財団会長賞=清水建設/東邦ガス/プロロジス
令和7年度「新エネ大賞」の受賞事例が、主催する(一財)新エネルギー財団から1月27日に発表された。「商品・サービス部門」「導入活動部門」「地域共生部門」の3部門から、経済産業大臣賞1件、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件、審査委員長特別賞2件の合計14件が新エネ大賞に選出された。 -
《【特集】新エネ大賞縦覧》新エネルギー財団会長賞=尾張東部衛生組合ほか/トヨタ自動車東日本ほか/松之山温泉合同会社まんまほか
令和7年度「新エネ大賞」の受賞事例が、主催する(一財)新エネルギー財団から1月27日に発表された。「商品・サービス部門」「導入活動部門」「地域共生部門」の3部門から、経済産業大臣賞1件、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件、審査委員長特別賞2件の合計14件が新エネ大賞に選出された。 -
《【特集】新エネ大賞縦覧》審査委員長特別賞=三社電機製作所/ダイヘン
令和7年度「新エネ大賞」の受賞事例が、主催する(一財)新エネルギー財団から1月27日に発表された。「商品・サービス部門」「導入活動部門」「地域共生部門」の3部門から、経済産業大臣賞1件、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件、審査委員長特別賞2件の合計14件が新エネ大賞に選出された。 -
《【特集】新エネ大賞縦覧》経済産業大臣賞=秋田県産業労働部ほか…定流量で発電可能な水車で小水力の導入可能性拡大
令和7年度「新エネ大賞」の受賞事例が、主催する(一財)新エネルギー財団から1月27日に発表された。「商品・サービス部門」「導入活動部門」「地域共生部門」の3部門から、経済産業大臣賞1件、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件、審査委員長特別賞2件の合計14件が新エネ大賞に選出された。 -
《【特集】新エネ大賞縦覧》資源エネルギー庁長官賞=グリーンパワーインベストメントほか…地域分散型エネで支えるゼロエミDC運営
令和7年度「新エネ大賞」の受賞事例が、主催する(一財)新エネルギー財団から1月27日に発表された。「商品・サービス部門」「導入活動部門」「地域共生部門」の3部門から、経済産業大臣賞1件、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件、審査委員長特別賞2件の合計14件が新エネ大賞に選出された。 -
《【特集】新エネ大賞縦覧》資源エネルギー庁長官賞=福島復興風力合同会社…収入の一部を地域自治体に拠出、福島復興へ貢献
令和7年度「新エネ大賞」の受賞事例が、主催する(一財)新エネルギー財団から1月27日に発表された。「商品・サービス部門」「導入活動部門」「地域共生部門」の3部門から、経済産業大臣賞1件、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件、審査委員長特別賞2件の合計14件が新エネ大賞に選出された。 -
《【特集】新エネ大賞縦覧》新エネルギー財団会長賞=Sutech/三浦工業+東京ガス/LIXIL
令和7年度「新エネ大賞」の受賞事例が、主催する(一財)新エネルギー財団から1月27日に発表された。「商品・サービス部門」「導入活動部門」「地域共生部門」の3部門から、経済産業大臣賞1件、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件、審査委員長特別賞2件の合計14件が新エネ大賞に選出された。 -
【年頭所感・2026年:学術⑪】飯田 哲也[特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所(ISEP) 所長]「カルダシェフ文明への飛躍 ―AIと太陽光が直結する新たな現実」
文明の発展段階をエネルギー利用規模で捉える「カルダシェフ・スケール」の視点に立てば、人類はまだ「タイプⅠ文明」の入り口にいる。真に知性を拡張するAI時代に、私たちが目を向けるべきは、天空に存在する無尽蔵の太陽エネルギーだ。 -
【年頭所感・2026年:学術⑧】柏木 孝夫[東京科学大学 名誉教授]「増加する電力需要とGX戦略への現実的な対応を」
昨今、Affordable(手ごろな)の概念が国際会議等でも頻繁に取り上げられています。各国の状況を考慮しながらバランスのとれた現実的な環境・エネルギー政策を推進し、CO2を削減する必要があります。ベース電源としての原子力、再生可能エネルギーは整備していくべきであります。 -
【年頭所感・2026年:学術⑨】亀山 秀雄[東京農工大学名誉教授/(一社)国際P2M学会会長/(独)環境再生保全機構(ERCA)社会実装支援コーディネーター]「不確実性の荒馬を乗りこなす —P2Mと工学で切り拓く未来」
昨年末より、世界のエネルギー情勢は、手綱が切れた荒馬のように行方が定まらない状態にあります。COP30では脱化石燃料への道筋が整わず、欧州はEV政策で足踏みをし、米国では化石燃料への回帰が見られるなど、国際社会が並走してゴールを目指すことは、かつてなく困難になっています。 -
【年頭所感・2026年:学術⑩】大和田野 芳郎[NPO法人再生可能エネルギー協議会 理事長]「再エネと環境の調和を小規模分散とAIで」
再生可能エネルギーが、日本のエネルギーセキュリティと温暖化防止など持続可能性確保のための主役であることにはいささかも変わりがないが、賢いルール作りと共に、発想の転換も必要になっている。従来の一極集中、大規模に発電して遠い消費地まで運ぶがことが効率的で経済的、という思い込みからの脱却である。 -
【年頭所感・2026年:学術③】寺坂 信昭[(一財)新エネルギー財団 会長]「再生可能エネルギーの最大限導入への貢献」
新エネルギー財団は、太陽光、風力、バイオマス、廃棄物、水力、地熱、水素、CCUS、燃料電池等再エネ・新エネ各分野を幅広く網羅した関係委員会・新エネルギー産業会議の活動を通じた質の高い情報の共有・発信と、政策当局はじめ関係各界との幅広い意見交換を重ねた上で、深く掘り下げた政策提言を続けていきます。 -
【年頭所感・2026年:学術④】牛山 泉[足利大学 顧問・名誉教授]「洋上風力でエネルギー自給率向上を」
世界各地での侵攻や紛争からは、従来にない緊張感を覚えますが、政治的に不安定な中東から危険な海域を経由して運ばれる石油や、オーストラリアからの石炭や天然ガスなどへの依存度を極力低減させるためにも、日本のエネルギー自給率を高めるべきであります。 -
【年頭所感・2026年:学術⑤】永尾 徹[(一社)日本風力エネルギー学会(JWEA) 会長]「風力エネルギーの状況と学会の役割」
日本風力エネルギー学会は、これからも研究者と産業界をつなぐ学術的ハブとして、その成果を社会へ還元し、日本の風力エネルギー利用が持続的に発展するための土台を支え続けてまいります。 -
【年頭所感・2026年:学術⑥】佐藤 建吉[(一社)洸楓座 代表理事]「21世紀の第2四半期にあたって」
いま私たちは、21世紀の第2四半期という新しい時代の入り口に立っている。争いや災害、分断や孤立を経た人類だからこそ、次に築くべきは「ともに生きる知恵(アート)」だろう。そんな、穏やかで力強い時代が、これから訪れることを願う。

