シーメンス/エボニックが「再エネから化学物質を製造」共同研究開始 P2XとCCUSの融合システム展開へ

総合エンジニアリング企業であるシーメスと、総合化学メーカー大手であるエボニックは1月、再エネと炭素を利用・化合して化学物質を製造する新たな共同研究の開始を発表した。 [画像・上:本共同研究のイメージ(提供:Siemens/Evonik)] 本共同研究で想定されているプロセスは、まず再エネ由来の電力で二酸化炭素(CO2)と水を電気分解し、一酸化炭素(CO)と水素を製造する。次にCOを含む…

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