地中熱システム専用掘削機開発【NEDO/鉱研工業/日伸テクノ】掘削時間と作業人員削減でコスト低減可能に

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は7月2日、地中熱システム施工の専用機械開発を公表した。本NEDO事業において開発にあたったのは、ボーリングやグラウトの機器製造事業を展開する鉱研工業(東京都豊島区)と、地中熱システム施工会社である日伸テクノ(北海道札幌市)。 [画像・上:今回開発された新型掘削機(提供:NEDO)] 新型機の型式は「FSGT-150C」。地中掘削の効率化を…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー