世界初開催の「水素閣僚会議」が持つ意味

脱炭素・エネルギー転換で大きな期待拡がる 10月、「水素国際会議2018」が都内で開催された。主催は経済産業省と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)。今回初開催であり、なおかつ水素をメインテーマにした世界初の閣僚級国際会議だ。 [画像・上:会議には各国の閣僚に加えて 欧州委員会やIEAの代表も参加した] 一次エネルギーの状況の違いにより微妙に異なる各国の水素への視線 …

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
ページ:

1

2 3
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー