パタゴニア、2020年までに再エネ電力100%化へ 2025年には排出炭素実質ゼロ達成も目指す

アウトドア用品やアパレルのメーカーであるパタゴニア日本支社(神奈川県横浜市)は、使用するエネルギーに関する今後の方針を発表した。 これによると、2020年までに同社の施設で使用する電力を再エネ由来のみにするなどの措置によって再エネ電力100%を達成する。さらに2025年にはサプライチェーン全体で、かつ使用しているガスなども含めて排出CO2を削減・回収するなどして実質排出ゼロにする目標も発表…

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