インドの200km超の送電用HVDC運転開始【住友電工】地中XLPEと架空のケーブル混成

住友電気工業(大阪市中央区)は、ドイツ・シーメンスエナジー(Siemens Energy)社と、インドで初めて直流XLPE(「Cross-linked Polyethylene」のこと。CVケーブルとも呼ばれる)ケーブルとVSC(自励式交流直流変換器)方式の交直変換所からなる超高圧直流(HVDC)送電システムを建設し商用運転を開始したと発表した。 [画像・上:直流XLPEケーブル(イメージ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー