洋上風力「促進区域」の新たな風況予測モデル技術開発、産学で開始【九州大学応用力学研究所+民間企業4社】高精度化・国内環境への適合性向上を視野に

九州大学応用力学研究所、東芝エネルギーシステムズ(ES)、日立造船、東京ガス、ジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE)の産学5者は、洋上風力発電で用いる風況・気流予測技術の新たな共同研究開発事業を開始することで合意した。 [画像・上:洋上風力発電所であるHorns Rev1(デンマーク)を対象とした実現象、従来技術(Park Model)、研究チームの独自技術(CFDポーラスディスク・…

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