リ総研の共同研究プロジェクトに採択【九電みらいエナジー】バイオマス発電所の焼却灰を肥料に活用

九電みらいエナジーが研究代表者として進める「バイオマス発電所焼却灰有効利用プロジェクト」が今春、福岡県リサイクル総合研究事業化センター(リ総研)の2021年度の共同研究プロジェクトに採択された。 [画像・上:バイオマス資源循環構想(みらい緑のリンク)のイメージ(提供:九電みらいエナジー)] リ総研は、循環型社会を構築するため、産学官民が連携して行うリサイクル技術と社会システムの研究開…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー