≪NEDO・アンモニア混焼実証≫①既設ボイラで汎用性の高いアンモニア混焼目指し技術開発開始=Jパワー/中外炉工業/電中研ほか

採択を受けた新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のアンモニア混焼実証事業2件のうち、最初の委託事業では電源開発(Jパワー)、中外炉工業、(一財)電力中央研究所、大阪大学、(国研)産業技術総合研究所が開発実務を担当する。 [画像・上:既開発の工業炉向けアンモニアバーナ概念図。開発では、燃焼試験データから最適バーナ構造の検討を行い、バーナ容量のスケールアップを図る(提供:中外炉工業)…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー