日本国内製太陽光モジュールの新製品を発売【長州産業】9本バスバーとハーフカットセルを採用

エネルギー機器製造の長州産業(山口県山陽小野田市)は、単結晶太陽電池モジュールBシリーズの新製品「JAPAN BLACK」を4月に発売する。 [画像・上:メインモジュール(108セルタイプ)との組み合わせ例(提供:長州産業)] 新製品は、新たに9本バスバー(電気を流す電極)とハーフカットセルを採用した。公称最大出力は標準モジュールが340W、標準モジュールの3分の2サイズのサブモジュ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー