ヤンマー、東京駅八重洲口前の自社ビル跡地に複合施設オープン 農業・食文化の体験・情報発信の場として

ヤンマーホールディングスは、複合施設「YANMAR TOKYO」を東京・八重洲エリアでこの1月にオープンした。商業ビルとしての機能に加えて、ヤンマーの主要ビジネスのひとつである農業と、農業がはぐくむ食文化に関する情報発信の拠点となるべく、各種の趣向が凝らされている。 [画像・上:複合施設「YANMAR TOKYO」外観] JR東京駅・八重洲口のすぐ前に立地する同施設は、旧・ヤンマー東…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー