参画する「パワープラント津波瀬」が津市で運開【東北電力】パネル出力約5万1,000kW、連系出力3万5,000kW

東北電力は2月1日、同社が出資参画するメガソーラー「パワープラント津波瀬」が三重県津市で商業運転を開始したと発表した。 [画像・上:パワープラント津波瀬全景(提供:東北電力)] 同社、鈴鹿グループ(三重県鈴鹿市)、フランスの総合エネルギー企業トタルエナジーズの3社が出資する合同会社サクシード津波瀬(同市)が事業者となり、津市内の約77万平方mの丘陵地に、ジンコソーラー製の太陽光パネル…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー