大塚製薬の2工場で新たに自家消費太陽光稼働 証書活用と併せて排出CO2削減を推進

大塚製薬は2月、同社の高崎工場(群馬県高崎市)と徳島板野工場(徳島県板野町)に、自家消費用太陽光発電設備を導入したことを発表した。 [画像・上:徳島板野工場に設置した太陽光発電設備(提供:大塚製薬)] 両工場の施設とも既に発電を開始している。高崎工場では544枚のパネルを建屋屋根上などに設置し、年間の発電量として28万3,000kWhを想定。約100トンの年間CO2排出量削減に貢献す…

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