《【特集】第7回 JAPAN BUILD OSAKA》出展ブースピックアップ:クアンド

クアンド
ブースNo.14-40

[画像・上:ビデオ通話アプリSynQ Remote(シンクリモート)]

現場特化のビデオ通話ツールSynQ Remote(シンクリモート)は、遠隔地とのビジュアルコミュニケーションを可能にし、建設業や製造業など幅広い現場で検査やトラブル対応、現場巡視などの業務に導入されている。

大東建託や安川電機、JRグループといった大手企業が導入中だ。国交省の推進する遠隔臨場の実施要領にも準拠しており、北九州市や都城市などの行政も導入している。

一番の特徴は「あれ、これ、それ」が伝わる双方向のポインタ機能。PCやスマートフォンなど手持ちのデバイスだけで始められること、細かい目盛りまで見える画質の良さも好評だ。ブースには実際の現場を模したパイプや配筋の模型が置かれ、それをスマートフォンなどで撮影しながらリアルタイム通話が体験できる。

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