商船三井、川崎重工ほか世界初のAiP取得 水素燃料多目的船の実証運航実現へ

商船三井、商船三井ドライバルク、尾道造船、川崎重工業、ジャパンエンジンコーポレーションの5社は10月19日、水素を燃料とする多目的船について、日本海事協会から区画配置コンセプト(液化水素燃料タンクなどの設備の配置案と設計思想)に関する基本設計承認(AiP)を取得したと発表した。 [画像・上:水素燃料多目的船完成予想図(提供:商船三井)] 5社は日本海事協会、海上・港湾・航空技術研究所…

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