香川県の農業用ため池で2,600kW太陽光発電所開発へ 三井住友建設が自社開発の水上太陽光フロートシステム活用し

三井住友建設はさきごろ、自社開発の水上太陽光発電用フロートシステムを活用し、香川県三木町の農業用ため池を利用した太陽光発電所事業を始めると発表した。すでに着工しており、運転開始は今年11月を予定している。 [画像・上:5月26日に行われた完全祈願祭の様子。鍬入れをする永本芳生副社長] 施設は農業用ため池「平木尾池」に設置する「平木尾池水上太陽光発電所」で、パネル設置面積約2万9,000…

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