宮古島でのグリーン水素エネルギー地産地消モデル構築目指し検討開始【三菱HCキャピタル/電中研/ネクステムズ】水素・製塩の両事業間で水資源の循環も検討

三菱HCキャピタル、(一財)電力中央研究所、ネクステムズの3者は6月、再エネ由来のグリーン水素エネルギーの地産地消に関する一連の製造・供給・利活用モデルを、沖縄県宮古島市の離島である宮古島で実装するための事業検討を開始した。 [画像・上:検討する宮古島でのグリーン水素エネルギー地産地消モデルのイメージ(提供:三菱HCキャピタル/電中研/ネクステムズ)] 本事業検討では、水素需要(供給…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー