大日本印刷・泉崎工場(福島県西白河郡)での太陽電池封止材生産能力倍増へ 世界の再エネ・太陽電池需要増に対応

大日本印刷(東京都新宿区)は8月、太陽電池内部の電極やセルなどを保護する役割を担う封止材の生産能力を、2023年比で2倍に増強することを発表した。泉崎工場(福島県西白河郡)の生産能力を向上させる。投資額は約30億円で、2025年内に稼働予定。 [画像・上:大日本印刷製の封止材の外見(提供:大日本印刷)] 結晶シリコン系太陽電池の構造イメージ(提供:大日本印刷) 脱炭素社会の実現…

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