SAFを納入、那覇行の運航便に投入へ【ENEOS/スカイマーク】スカイマーク「使用全航空燃料中10%をSAFに置き換え」目標達成の第一歩

石油元売り国内最大手のENEOSは2月、航空会社のスカイマークとの間で、日本国内におけるSAFの売買契約を締結した。 [画像・上:スカイマークの機体であるボーイング 737-800 型機(提供:ENEOS)] 3月末にかけて、スカイマークの羽田発那覇行の運航便で、一定量の廃食油由来SAFを混合した航空燃料が納入・使用される。 国際民間航空機関(ICAO)は、国際航空分野における…

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