既存ガスコージェネを水素混焼仕様にコンバートするユニット開発【日立パワーソリューションズ】20%混焼で年間260トンのCO2排出削減を実現

日立製作所グループでエネルギー・産業関連の機械製造・サービスなどを展開する日立パワーソリューションズ(PS、茨城県日立市)は2月、天然ガスを燃料とする同社製のガスコージェネーションシステム(GCS)を、水素混焼仕様へとコンバートできるユニットを開発。混焼運転の実証試験を開始した。 [画像・上:開発した水素混焼ユニットを装備したガスコージェネーションシステムの運転イメージ(提供:日立パワーソ…

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