自社トラック22台に薄膜太陽光パネルを搭載、CO2排出・燃料の削減念頭に【奥洲物産運輸】車載発電システムとして販売も開始

奥洲物産運輸(宮城県東松島市)は、車両22台(ウイングトレーラと10トン車)に薄膜ソーラーパネルを搭載。車上での発電電力を用いることによる、燃料使用量およびCO2排出量の削減を可視化する取り組みを開始した。また、薄型ソーラーパネル発電システムは「GasHeru(ガシェル)」の商品名で奥洲物産運輸からの販売を開始している。 [画像・上:薄膜太陽光パネルを搭載したトラック(提供:奥洲物産運輸)…

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