住宅の災害停電対応「意識と実践」に乖離、アンケートから浮き彫り≪東電EP調べ≫分散型電源による「エネルギー住宅備蓄」で在宅避難に平時から備えることの重要性指摘

東京電力グループの電気・ガス小売事業者である東京電力エナジーパートナー(EP)は、9月1日の「防災の日」に合わせて、住宅における「災害と電気」に関するアンケートを実施。その結果を発表した。 [画像・上:「災害停電へ備える手段として必要なもの」とする設問への回答(提供:東京電力エナジーパートナー)] アンケートによると、災害発生時に不安を感じることとして、7割を超える回答が「停電」、つ…

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