国際航空貨物のGHG削減に向けSAF活用で協業【DHL/キャセイグループ】成田発の便など合計2,400トンのSAFを供給・使用へ

国際宅配便事業などを展開するDHLエクスプレスと、航空会社であるキャセイパシフィック航空などを傘下に持つキャセイグループは、航空貨物分野におけるCO2排出量削減を目指し、持続可能な航空燃料(SAF)に関する新たなパートナーシップ契約を8月に締結した。DHLエクスプレスはキャセイの「法人企業向けSAFプログラム」の最新の戦略的パートナーとなる。 [画像・上:パートナーシップ契約締結の様子(提…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー