コンテナ型再エネ発電・供給システムで飼い主とペットの安全確保目指す実証実施へ【NTN/日本獣医生命科学大学】ペットシェルターで迅速な給電可能

NTN、日本獣医生命科学大学・獣医学部(東京都武蔵野市)、道の駅「いたの」(徳島県板野町)の産学3者は1月、NTNが開発した太陽光や風力などの再エネ発電機能を備えた移動型独立電源「N3(エヌキューブ)」を用いて、災害発生時に人(飼い主)とペットの避難環境を改善する取り組みを開始した。 [画像・上:移動型独立電源「N3 エヌキューブ」(提供:NTN)] 自然災害などに伴う避難と、被災地…

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