海老名SA上下線のEV急速充電器として400kWモデルを導入へ【e-Mobility Power/東光高岳ほか】90・150・350kWの3モデル設置へリニューアル

旧一般電気事業者(東京電力ホールディングス/中部電力)と国内大手自動車メーカー(トヨタ自動車/日産自動車/本田技研工業ほか)が設立したEV充電インフラ整備会社のe-Mobility Power(eMP、東京都港区)は、東名高速道路・海老名サービスエリア(上り・下り、神奈川県海老名市)のEV急速充電ステーションのリニューアル工事を行うことを決定した。 [画像・上:海老名SAに新たに設置される…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー