那覇空港の空調用水蓄熱でDR実施【沖縄電力】「昼間へシフト」で再エネ・太陽光有効活用へ

沖縄電力と、沖縄電力のグループ会社で電設工事事業などを行う沖縄エネテック(沖縄県浦添市)は、那覇空港・国内線ターミナルビルで稼働している大規模空調用の水蓄熱設備を活用したデマンドレスポンス(DR)実証を実施した。 [画像・上:那覇空港の水蓄熱設備で使用されている熱源機器・熱交換器(提供:沖縄電力)] 実証は今年1月13日から16日までの平日4日間行われた。水蓄熱は水の温度差による顕熱…

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