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アーカイブ:2022年
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連載「100%自然エネルギー地域をゆく103」1.5度C目標を実現する世界のエネルギーシナリオ ~IRENAの最新レポートより
国際自然エネルギー機関(IRENA)が2020年4月に発表したレポート「世界の自然エネルギー展望」では自然エネルギーへの「エネルギー転換シナリオ」として、2050年までにCO2排出量を70%削減と見込んでいました。その後、1.5度C度シナリオを含むレポートが、2021年6月に公表されました。 -
【年頭所感・2022年:企業㊹】長畑 二郎(日本カーネルシステム株式会社 代表取締役)「経済産業省の「ゼロエミ・チャレンジ企業」に選定」
本年の干支である寅年の言葉「生まれたものが成長する年」にちなんで、業界ニーズを先読みした製品開発を目指すとともに、製品リニューアル、バリエーションの拡大、それに伴う販路拡大に向け邁進してまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊸】仲井 嘉浩(積水ハウス株式会社 代表取締役 社長執行役員兼CEO)「2022年 年頭所感」
2022年はいよいよ第5次中期経営計画の最終年度になります。第6次中期経営計画への布石を打つ年として、お客様へ当社の価値を最大限提供し「幸せ」をお届けしてまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊷】山下 良則(株式会社リコー 代表取締役 社長執行役員)「新しい時代の〝はたらく〟を切り拓く」
リコーはこれからも、デジタルサービスの会社としての事業成長に取り組み、新しい時代の〝はたらく〟を切り拓く挑戦を続けてまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊵】大場 龍夫(株式会社森のエネルギー研究所 代表取締役)「心で繋がる結集によって、価値生産を最大化させる」
今こそ、混乱を極める人類のために、〝日本の心〟を使った実践モデルを世界に示すべき時だと考えます。 -
【年頭所感・2022年:企業㊶】鈴木 吉憲(新電元工業株式会社 代表取締役社長)「年頭所感2022」
エネルギーの多様化が進む中、当社は引続き環境負荷低減に貢献できる技術を具現化し、社会から必要とされ続ける会社を目指してまいります。 -
福島県白河市で74MW太陽光発電所が運開【ジャパン・リニューアブル・エナジー】ふくしま未来研究所、信夫山福島電力と共同開発
ジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE、東京都港区)は、福島県白河市で2019年5月から建設を進めていたメガソーラー「白河ソーラーパーク」が運開したことを発表した。 -
【年頭所感・2022年:企業㊴】花井 薫一(オリックス資源循環株式会社 代表取締役社長)「年頭所感」
世界的に環境問題が重要になる中、日本政府が発表した2050年カーボンニュートラルに向かって、当社もCO2削減の対応を今後検討していく所存です。企業や自治体の廃棄物に関する幅広いニーズに応え、循環型社会と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊳】谷本 譲(オリックス環境株式会社 代表取締役社長)「年頭所感」
数年前とは様変わりした現況下にあって、本年も変わらず私たちの事業に対する皆さまの一層のご理解とご支援をお願い申し上げるとともに、皆さまとそのご家族の、また皆さまの大事な方々にとって、実り多い、新たな価値の発見と喜びに満ちた1年となりますよう心よりお祈り申し上げます。 -
【年頭所感・2022年:企業㊲】田村 博之(ユアサ商事株式会社 代表取締役社長)「『つなぐ』価値創造で社会に貢献する」
当社は今年で創業356周年を迎えます。当社グループの社会における存在価値とは、人と人、人とモノ、人と情報・技術を「つなぐ」ことでお取引先様と新しい価値を創造してきたことにあると考えております。今後も、モノづくり、すまいづくり、環境づくり、まちづくりの各分野で「つなぐ」価値創造により社会に貢献してまいる所存です。 -
【年頭所感・2022年:企業㊱】小原 暁子(株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン 代表取締役社長)「2022年 カーボン・ニュートラルから気候ニュートラルへ」
従前はエネルギー貯蔵技術に軸足を置いていたイベント「Energy Storage Europe」を新たに「EXPO FOR DECARBONISED INDUSTRIES」として本年9月20日~22日、デュッセルドルフにて開催いたします。日本語では「脱炭素産業展」となるこの変更のキーワードは、カーボンニュートラルを超える「気候ニュートラル」でした。 -
【年頭所感・2022年:企業㉟】山本 哲也(ヤンマーエネルギーシステム株式会社 代表取締役社長)「トータルエネルギーソリューションを通じた脱炭素の実現を目指して」
ヤンマーでは〝グループ環境ビジョン2030〟からさらにゼロエミッション企業に向けた成長を加速させるべく、様々な実証を繰り返しております。今後はこれらの知見を活かし、エネルギーを賢く使うエネルギーマネジメントシステムのご提案にも力を入れてまいります。 -
「第二中九州大仁田山風力発電所」宮崎県西部で13MW陸上風力発電所の建設開始【ジャパン・リニューアブル・エナジー】同社の既存風力発電所に隣接
ジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE、東京都港区)は、宮崎県五ヶ瀬町と諸塚村で建設を開始した陸上風力発電所「第二中九州大仁田山風力発電所」の安全祈願祭を執り行った。地元である五ヶ瀬町の浄専寺で執行された。 -
【年頭所感・2022年:企業㉞】鵜飼 英一(NTN株式会社 取締役 代表執行役 執行役社長 CEO)「風力発電向けに一貫したサービスを提供、再生可能エネルギー市場の成長とカーボンニュートラルの実現に貢献」
当社は、これら商品・サービスの提供のほか、ESG経営の推進やTCFDの提言に基づいた取り組みなど、商品だけでなく、経営、生産、調達などあらゆる活動を通してカーボンニュートラルを実現していきます。 -
【年頭所感・2022年:企業㉝】尹 柱<ユン・ジュ>(ハンファQセルズジャパン株式会社 代表取締役社長)「2022年 年頭所感」
Qセルズでは、今後も積極的に太陽光発電事業や電力事業への投資を行い、個人と企業、自治体などが主体となる分散型エネルギーの拡大を実現していきます。

