富士市で東電EP/JFEエンジほかが 鉄道インフラを活用する地域エネ供給事業に着手 20年度の事業開始目指す

静岡県富士市が打ち出した、運行している鉄道路線の設備を活用する地域エネルギー供給事業プラン。その事業計画策定がこれから開始される。事業の実現に向け一歩踏み出した。 [画像・上:7月6日に行われた、事業計画策定の協定締結の様子。左からテス・エンジニアリング代表取締役社長の髙崎敏宏氏、JFEエンジニアリング代表取締役副社長の吉田佳司氏、富士市長の小長井義正氏、東京電力エナジーパートナー常務取締役…

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