東芝、省エネ・高速検知を両立する新たな水素センサー開発中

東芝は燃料電池などの水素関連の完成品のみならず、部品でも研究開発を続けている。パラジウム系材料を用いた新たな水素ガスセンサーもそのひとつだ。 [画像・上:試作の水素ガスセンサー。パラジウム系金属ガラスでできたセンサー膜(八角形の部分)の直径は約450μm(提供:東芝)] 水素ガスセンサーは燃料電池自動車や水素ステーション、エネファーム、導管、貯蔵タンクなど、水素を扱うあらゆる場所に設置…

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