物流と店舗におけるCO2削減目指しトヨタとセブンイレブンが提携 燃料電池と蓄電池活用

セブンイレブンの物品配送および店舗で、燃料電池自動車(FCV)や燃料電池、蓄電池を活用する検討が始まった。 [画像・上:導入される予定の燃料電池トラック・イメージ(提供:トヨタ自動車)] この動きは、トヨタ自動車とコンビニチェーン大手のセブン-イレブン・ジャパンが8月締結した基本合意書に基づいてのこと。 具体的にはまず物流において、店舗向け配送トラック(冷蔵・冷凍車)の動力および…

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