消費電力データ基にした情報サービスの実証試験開始【大東建託/東電PG】宅内にIoT基盤構築

建設および不動産仲介業務などを行う大東建託と、東京電力グループの送配電事業会社である東京電力パワーグリッド(PG)は10月、スマートハウスに関する実証試験を開始した。 [画像・上:実証試験の概念図(提供:東京電力パワーグリッド)] 試験の対象住宅は、関東圏にある20棟。それらの住宅に専用の電力センサを設置する。これにより住宅全体の消費電力量の波形を解析して、住宅内にある個々の家電設備の…

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