【年頭所感・2018年:政策⑤】山崎 琢矢(経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課長)「再生可能エネルギーの主力電源化に向けて」

新年明けましておめでとうございます。 昨今、再生可能エネルギーを取り巻く環境は大きく変化しています。 世界的には、他の電源と比べても遜色のない水準まで再エネのコストダウンが進み、この「コスト競争力のある電源」を如何に上手く電力市場に取り込んでいくか、というフェーズに入って来ております。 日本においても、2012年にFIT制度を開始してから約5年が経過し、再エネの導入量は制度開始前…

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