【年頭所感・2018年:主要企業⑧】冨成 義郎(東邦ガス株式会社 代表取締役社長)「平成30年年頭挨拶」

新年を迎え、改めて「我々は、今まさに大きな時代の転換点に立っている」との感を強くしている。後戻りのない時代の流れはさらに加速し、ますます不確実性が高まっていくと想定される。エネルギー市場も、現段階で自由化時代の将来像を見通すことはできないが、競争が厳しさを増すことは確実。一方、当地域のガス事業は、広域展開などを進めることにより、まだまだ成長の余地がある。当社グループは、目先の変化に一喜一憂すること…

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