さいたま市と東電EPが「EVで低炭素+レジリエンス」協定締結 V2Xの電力双方向融通で災害対策目指す

埼玉県さいたま市と東京電力エナジーパートナー(EP)は1月25日、エネルギー事業に関する協業のための協定を締結した。 [画像・上:署名した協定書を手にする、さいたま市長・清水勇人氏(右)と、東京電力エナジーパートナー代表取締役社長・川崎俊寛氏] ◆EV&FCVで低炭素化目指す さいたま市はこれまでも、「持続可能な低炭素社会」実現を目指すプログラム「E-KIZUNA Project」を独自…

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