原木シイタケ農園でソーラーシェアリング【岩城町農園】北都銀行、日本公庫が協調支援

ソーラーシェアリングを開始した原木シイタケのほだ場(提供:岩城町農園)

原木シイタケの栽培、乾燥椎茸の生産・販売を営む岩城町農園(秋田県由利本庄市)は原木シイタケの人工ほだ場を増設、その上に設けた設置台に太陽光パネルを敷いてソーラーシェアリングを導入し、昨年12月26日から売電を開始した。 [画像・上:ソーラーシェアリングを開始した原木シイタケのほだ場(提供:岩城町農園)] 発電出力は190kWで、ほぼ全量を東北電力に売電する。同農場はシイタケの生産量を増…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー