連載「100%自然エネルギー地域をゆく㊱」【特別篇】あるべきエネルギー基本計画を考える ~持続可能な自然エネルギーへの大転換を

3月、経済産業省の総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会で、エネルギー基本計画改定のこれまでの議論を踏まえた全体整理が提示された。「再生可能エネルギーの比率22~24%」、「原子力20~22%」などという、2015年度に定められたエネルギーミックスの目標値そのままである今回の事務局案をどのように読めばよいのか。そのために今回は特別編としてエネ基から将来のあるべきエネルギーの姿を再考する。 ▼2…

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