日本国際賞受賞・吉野彰氏インタビュー「LiBとEVが切り拓くエネルギーの新たな姿」

「ローカルな電気『直流化』のすすめ」 「日本のノーベル賞」を目指して設立された日本国際賞。1985年の初回以来、科技技術の研究に貢献のあった研究者に国内外から広く授与されてきた。第35回目となった今年、「資源・エネルギー、環境、社会基盤」分野で受賞したのが吉野彰氏(旭化成名誉フェロー/名城大学教授)だ。リチウムイオン二次電池(LiB)の実用化にあたっての大きな功績が認められた。分散型電源の導入が…

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